踏切り、列車連結部品 <99/09/20>

初期の踏切り部品です。当時の踏切り板、遮断機部品はそれぞれ一体成型でした。
その後の踏切り板はタイル部品、大型傾斜部品とで形成されています。(9V、12V用は未調査。)

列車の連結器です。初期の連結器はこのようにフック式でした。
中期は「赤」と「青」のマグネット式。後期は「黒」のマグネット式。
マグネット式は長編成車両には向かなかったことを覚えています。(全編成を引っ張れない。)

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